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博物館からのお知らせ

博物館からの大切なお知らせ、更新情報です

只今の催し物のお知らせ

開催中、申し込み受付中、近日開催のお知らせ

稲葉家で学ぶ富士川の歴史と文化

平成31年4月20日(土)

茅葺き屋根の民家「稲葉家住宅」で、富士川に住む人たちのむかしの生活や伝統的なくらしを見たり体験して楽しく学ぼう!

富士の型染教室 2019年度 受講者募集!!

平成31年5月から平成32年2月まで毎月1回(第1火曜日か第2金曜日)全10回

全10回で富士の型染を学ぶ初心者コース。 デザイン、型彫り、紗張り、糊置き、地染め、色差し、色止め、糊落としなど、一連の型染の作業工程を学びます。 ハガキ、ノートカバー、バンダナ、手拭いを作成します。

博物館まつり

2019年5月19日(日)

広見公園で見頃を迎える市内最大170品2,000株のバラを見ながら、いろいろな体験(手すき和紙、葉彩画しおり、陶芸、竹細工、香袋など)を楽しめます。また、癒しのおんがく会や工芸品の展示・販売、探検ラリーやミニトレイン乗車体験、動物ふれあいコーナーなども行います。

平成に旅立った富士のふもとの巨星たち

平成31年(2019)3月9日(土)→5月19日(日)

平成が終わり、新たな元号となる節目の時。平成を生きた富士市ゆかりの偉人に焦点を当て、富士市と当ミュージアムの平成を振り返ります。 紹介する方々:郷土史家・鈴木富男、物理学者・戸塚洋二、元市長・斎藤滋与史、作詞家・加藤省吾、染色家・小山もと子、洋画家・野田好子(順不同・敬称略)

ふじかぐちゃんラッピング自転車の寄贈について

㈱サンケミカル(富士市蓼原)様から、2月22日にラッピング自転車を2台寄贈いただきました。走行中でも回転しない「回らないホイール」にふじかぐちゃんがデザインされています。今後、職員が分館や収蔵庫との行き来や、近隣への公務の際に活用させていただきます。現在、1階ホールに展示中です。

第56回企画展「富士が見守る交流の道―古代東海道と富士山ジャンクション」

平成31年3月21日(木・祝)~6月16日(日)

 7世紀後半以降、律令国家によって近畿中央部と関東地方を結ぶことを目的に整備された東海道は、さながら古代のハイウェイのように、豊富な海産資源を都へ運ぶ最短の道として重視されます。静岡県中部・東部を中心とする発掘調査では、東海道と目される古代の道路が発見されたほか、各地の公的施設(役所)を結ぶネットワークとして、大小さまざまな道が果たした役割も明らかになっています。  本展示会では、駿河・伊豆の国府、郡家(ぐうけ)やその関連施設をご紹介し、古代東海道周辺の景観を探ります。そして、富士山周辺が、東山道から甲斐を経由して東海道につながる結節点「富士山ジャンクション」としての役割を果たした可能性についても考えます。

夏休み富士山ぐるりんコンテスト入選作品巡回展について

平成31年1月22日(火)~2月17日(日)

富士山ネットワーク推進委員会・静岡県博物館協会主催の夏休み富士山ぐるりんコンテスト入選作品巡回展を、本館1階ライブラリー前にて2月17日(日)まで開催しています。富士山を題材にした小学生の力作23作品をぜひご観覧ください。

※終了しました 富士市・富士川町合併10周年・富士山世界遺産登録5周年記念展「道具が語るあの日の住まいー富士のふもとのヒトとモノー」

2018年12月22日(土)~2019年3月10日(日)

 生活の道具は、時代を表す象徴です。わたしたちが何気なく使っている道具の多くは、生活スタイルや技術進化に合せて改良され、こうした道具が集まることで「今」の生活風景が形作られています。  この展示会では、住まいの道具から、昭和期を中心に少し前の時代の暮らしを紹介します。

※終了しました  富士山世界遺産登録5周年記念展「かぐや姫の里と白隠さん」の開催について

平成30年11月3日(土祝)から12月9日(日)まで

「駿河には過ぎたるものが二つあり、富士のお山と原の白隠」といわれた名僧・白隠禅師は、なぜかぐや姫の生誕地・比奈の竹採塚にお寺(無量寺)を建て、自らの墓所に選定したのか。この謎を解き明かすため、展示会と関連イベントを開催します。

中止しました 体験講座「駿河半紙の技術と伝統を訪ねて」第2・3回の開催について

平成30年11月3日(土)、12月15日(土)

この地の手漉き和紙にどんな歴史があり、どのように作られたのか、伝統や技術について、体験を交えながら学習します。

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