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博物館からのお知らせ

博物館からの大切なお知らせ、更新情報です

只今の催し物のお知らせ

開催中、申し込み受付中、近日開催のお知らせ

ふじかぐちゃんに決定!富士山かぐや姫ミュージアムイメージキャラクター愛称

来館者等からご応募いただいた当館キャラクターの愛称が決定いたしました。これからも、富士山かぐや姫ミュージアム、並びにイメージキャラクターをご愛顧くださいますよう、よろしくお願いいたします。

第64回かやぶき農家の癒しのおんがく会について

平成30年2月18日(日)

県指定有形文化財・旧稲垣家住宅を会場に、原則毎月第3日曜日に開催する演奏会です。今回は、鵜無ヶ淵神明宮御神楽保存会、錦心流琵琶全国一水会静岡支部、生田流箏曲・吉野会・倭心会の皆さんが共演します。

第16回夏休み富士山ぐるりんコンテスト受賞作品巡回展のお知らせ

2018年2月3日(土)~18日(日)

2017年夏に募集した第16回夏休み富士山ぐるりんコンテストの受賞作品を富士山ネットワーク加盟各館で巡回展示します。 富士山かぐや姫ミュージアムでは上記の日程で開催します。 小学生の着眼点、創意工夫に満ちた作品の数々をご覧ください。

新春展示「浮世絵で見る東海道からの富士山」

平成30年1月4日(木)~3月11日(日)

 江戸時代の東海道は、幕府によって江戸と京都を結ぶ最も重要な交通路として整備され、53の宿場が設定されました。経済、文化が発達し、東海道の交通量が多くなると、各地に名所がつくられ、その光景が絵画の題材となりました。  なかでも、富士市域を含む駿河東部の東海道を描いた浮世絵の多くには、富士山が描かれています。江戸時代後期、富士山を信仰の対象とする富士講の隆盛などにより、富士山は一大ブームとなり、浮世絵などの出版物にも多くとりあげられました。  本展示では、東海道と富士山を描いた様々な浮世絵をご覧いただきながら、江戸時代の人々が見た富士山の姿を感じていただきます。

富士山かぐや姫ミュージアムのキャラクター愛称募集!!

平成30年2月17日(土)締め切り

富士山かぐや姫ミュージアムの常設展示では、富士山へ帰るかぐや姫伝説が展示の目玉。そのストーリーは絵本にまとめられ、かぐや姫のイラストがミュージアムのオリジナルグッズとして展開しておりご好評いただいております。 ところが、残念なことにこのかぐや姫のキャラクターには現在愛称がありません(泣)。 そこで、富士山かぐや姫ミュージアムの周知と、より広く市民に愛される富士市のキャラクターとして定着させるため、富士山かぐや姫ミュージアムのキャラクター愛称を募集します!!

ミュージアムオリジナルグッズ好評販売中!

富士山やかぐや姫をモチーフにしたオリジナルグッズを、1階ミュージアムショップにて販売中です。ボールペン・シャープペン・消しゴムなどの文具類、キーホルダーや缶バッジ、キャンバストートバッグ、本染日本手拭いなどあわせて15種類、17点になります。ご自宅用や贈り物にぜひご利用ください。

第55回企画展「産業の種蒔く人―伝法中原4号墳と古代のエンジニアたち」

平成29年12月16日(土曜日)~3月4日(日曜日)

平成29年2月に富士市指定文化財に加わった「中原第4号墳出土品」の全容を紹介する初の展覧会です。東海地域初の発見となった古墳時代の鍛冶具のほか、銀象嵌大刀や馬具、農工具などの豊かな副葬品から、この地域に新しい産業の種を蒔いたとみられる中原4号墳のあるじの姿を推理します。

常設展示総合ガイドブック、ついに刊行!

富士山かぐや姫ミュージアムの常設展示を網羅した、初の図録を刊行しました。富士に生きた人々の1万年以上の歴史を、豊富な写真や図版とともに学ぶことができます。富士市ならではのスペシャルプライス、300円にて絶賛販売中。今も富士に生きる人もそうでない人も、一家に一冊、ぜひお求めください。

平成29年度年間スケジュール

企画展、体験講座、イベントが早分かり!

平成29年度の年間スケジュールです。

陶芸室自由開放日

3/11(日)

陶芸中級者レベルの方のための陶芸体験日です。 土のかたまりから形あるものを創り出していく喜び、それを使う楽しみ、博物館では原則毎月第2日曜日に陶芸室自由開放日を開催いたします。 粘土でカップやお皿など自由に成形、もっと大きなものに挑戦してみたいといった参加者を大募集!! この機会にぜひ、陶芸に親しんでください!

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