【中止しました】戦時中の料理

コロナの状況悪化のため、開催を中止しました。

ご了承ください。


小学生とその保護者を対象に、戦時中(あるいは終戦直後)の食生活を通して、

当時の人々はどのような生活をしていたのか学びます。


戦争体験者の方から、戦時中の暮らしについてお話しを聞いたり、
かまどを使って戦時中の料理(サツマイモ入り麦ご飯・野草入り味噌汁)を調理して食べて、

戦争と暮らしについて色々考えてみよう!


( 2021/08/05 更新 )


会場

旧稲垣家住宅(広見公園内) および 歴史民俗資料館 ※当日集合場所は旧稲垣家住宅です

日時

令和3年8月6日(金)10時~12時

参加料

1人200円

対象

小学生とその保護者(市内在住・在勤)

定員

先着4組16人 ※1組とは、同居の家族4人まで

申込み

先着順。 7月24日(土)午前9時~ 電話 または 直接博物館受付へ

持ち物

軍手、 人数分の茶碗と汁椀と箸、 副菜(漬け物程度のもの・なくても良い)、 飲み物(熱中症対策として)

注意事項

受講者は、イベント当日に体温の測定や症状の有無を確認し、風邪などの症状がある場合は参加をお控えください。 また、参加する際は必ずマスクの着用をお願いいたします。 コロナの状況により内容を変更する場合があります。